カテゴリ:びっくりニュース( 22 )

2004年 11月 18日
パンにマリア像が浮き出たよ!
オークションサイトに聖母マリアの顔が浮き出たパンが出品されて話題になっています。出品したのは米国フロリダのダイアナ・ダイザーさん(52歳)で、10年前、チーズサンドイッチを焼いてから一口かじったとき、パンの表面に浮かんだ聖母マリアの顔に気づいたという。ダイザーさんは、サンドイッチを綿入りのプラスチックケースに収めて保管してきたが、それ以上の特別な保存措置は施していないと話しています。
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(オークションサイト:http://cgi.ebay.com/ws/eBayISAPI.dll?ViewItem&category=19270&item=5535890757)


神の奇跡か!心霊パン。
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by saba_kan | 2004-11-18 21:37 | びっくりニュース
2004年 11月 16日
フロリダで怪物発見!?
米国フロリダで怪物が発見される。発見したのは伝説動物学者のジェニファー・ウォード氏で、彼女が描いたスケッチ(下図)が公開されました。彼女によると、現地で昔から噂されていた、フロリダ湿地類人猿あるいはフロリダ・スカンク類人猿ではないかということです。
(http://www.theledger.com/apps/pbcs.dll/article?AID=2004411130309より)
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笑。
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by saba_kan | 2004-11-16 22:51 | びっくりニュース
2004年 10月 31日
犬が救急電話、急病で倒れた飼い主救う
米CNNテレビは29日、米西海岸ワシントン州リッチランドで今年9月、急病で倒れた女性(45)の飼い犬が911番(日本の119番)に電話し、救急隊員を呼んで飼い主を救っていたことが分かったと報じた。
 お手柄は4歳の大型犬で名前は「フェイス」。肝臓病が持病の飼い主、リーナ・ビーズリーさんのための看護訓練を受けていた。9月7日夜、自宅で突然、気を失ったビーズリーさんの異変を察したフェイスは、電話機の911の短縮ダイヤルを鼻で押し、受話器に向かいほえ続けたという。
 911の担当者は、犬の様子から何らかの異常事態が起きたと判断し救急隊員を派遣、隊員がビーズリーさんを発見し病院に搬送した。ビーズリーさんは、その後容体が回復した。
(http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200410/sha2004103106.html)

介護訓練を受けていた犬だそうだけど、まさか電話で救急隊を呼ぶという訓練メニューはないだろうし、何か神がかり的な出来事ですね。
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by saba_kan | 2004-10-31 09:36 | びっくりニュース
2004年 10月 08日
宇宙人がジーコジャパンを見学
日本代表の練習に謎の飛行物体が飛来? 午後の練習を終えた6時15分ごろ、千葉・成田市の夜空に星のように輝く物体が出現。ジーコ監督がグラウンドを引き揚げる際にその物体が突然、不規則に動き出した。「流れ星かなあ?」と話していたジーコ監督だったが、冗談めかして「あれはオマーンの偵察機かもしれない」と言ったから大変。テレビカメラ、報道陣を巻き込んでちょっとした騒動になった。正体は不明だが、もしかしたらUFOだったかも…。(http://www.nikkansports.com/ns/soccer/japan/p-sc-tp3-041008-0018.html)
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飛来した飛行体を見上げる選手達


そう言えば、昨晩の地震が起きましたね。
地震や災害の前に、謎の発光体が飛んでいるのが見かけられるというケースが結構ありますが…。
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by saba_kan | 2004-10-08 20:57 | びっくりニュース
2004年 09月 13日
ちっちゃいネッシーが海岸に打ち上げられました。
PARTON residents are baffled by what has been described as a “mini Loch Ness Monster” washed up on their beach.Joan Singleton, from Firth View was strolling on the foreshore near to where Lowca Beck flows out to sea when she came upon the “monster”.
(http://www.whitehaven-news.co.uk/leisure/viewarticle.asp?id=133786)

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【日本語訳】
イギリス、パートン周辺の海岸に奇妙な生物が打ち上げられ話題を呼んでいる。住民達の間で「ミニネッシー」と呼ばれるこの生物の正体は未だ明らかになっていない。
このミニネッシーは、近くに住むジョアン・シングルトンさんが、Lowca Beck川が海に流れ込む海岸付近を散歩していたところ偶然発見した。驚いた彼女は「あんな生き物、今までに見た事ない」と友達に注意を促したという。
(http://azoz.org/archives/000218.html#moreより)


写真に写っているビール缶と比較すれば分かるように、ずいぶんちっちゃいですね。ちっちゃいと言ってもネッシーと比べるとですが。住民達の話によると「アザラシみたいな皮膚をしていて、クジラの様な尾ヒレがある。上部と側面にもヒレが付いており、さらに爪もあって、その歯はものすごく鋭い。」らしい。いったいこれはなんでしょうか?
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by saba_kan | 2004-09-13 23:11 | びっくりニュース
2004年 08月 29日
双頭の蛇が発見される!
八岐大蛇(ヤマタノオロチ)ならぬ双頭の幼蛇発見-。生後間もない頭が2つあるシマヘビが今月中旬、高尾野町で見つかった。鹿児島市の鹿児島大学総合研究博物館(館長・大塚裕之理学部教授)に寄贈されるまでに死に、調査資料として冷凍保存された。
発見したのは高尾野町上鶴の会社員、吉永清冨美さん(55)。17日午前11時ごろ、自宅の家庭菜園にいるのを見つけた。
(http://373news.com/2000picup/2004/08/picup_20040829_10.htm)
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脱皮とかどうやってするのだろう~。
ちなみに中国には、双頭の蛇を見た者は必ず死ぬという話があるそうだ。
といっても死なない人間はいないけどね。
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by saba_kan | 2004-08-29 12:01 | びっくりニュース
2004年 08月 28日
金メダル「野口みずき」がツチノコを発見していた!
あなたはツチノコを見たことありますか? マラソン界きっての天然娘・野口はまた見た。まさにミラクルだ。それはスイス・サンモリッツ合宿を打ち上げる12日の朝練のときだった。
「草むらから“サササササ~ベーンッ!”って跳びはねたんです。去年見たのとは違った。新種ですよ、あれは」野口によると、驚異の跳躍力で姿を現し、体長は30センチほど。体色は茶で、背中に斑点があり、舌がピロピロ出ていたとか。昨年のサンモリッツ合宿で初めてツチノコを目撃し、興奮も冷めやらぬまま迎えたパリ世界選手権では見事に銀メダルでアテネ五輪代表権を獲得した。空想上の生物ツチコノを見たつもりになることは、野口にとって吉兆なのだ。さらに続ける。「UFOも見ました。8月1日のスイスの独立記念日でした。青白い炎が2つ見えたんです」。(http://www.sanspo.com/athens2004/athletics/news/0820/at2004082007.html)
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上図は野口みずき本人による絵。


いやーなんと!マラソン金メダリストの野口がツチノコを発見していたとは!
しかも、外国スイスで!
もう二重の驚きです。

それにしても、このイラストのセンスはさすが金メダリスト!
何かが違います!!

さらに、UFOも目撃していたとは!
一気に野口みずきのファンになりました。
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by saba_kan | 2004-08-28 05:41 | びっくりニュース
2004年 08月 20日
元宇宙飛行士(現宇宙飛行士協会会長)が宇宙でのUFO目撃を暴露!
ロシアの宇宙飛行士ウラジミール・コワレノク氏(62歳・写真)が、任務中、船内からUFOを何度にも渡って目撃していた事実を公表したとのこと。コワレノク氏によれば、当時、他の乗組員らも同様に多数のUFOを目撃していたものの、事実を公表することを避けていたとして批判している。コワレノク氏は1977年から1982年までの間、延べ217日間に渡って宇宙ステーション・サリュート6号に滞在し、その間、数度に渡ってUFOを目撃、ある時は宇宙空間でUFOが爆発した場面さえ目にしたという。「とにかく、たくさんのUFOを見ましたね。うち一度はUFOが爆発して粉々になるところさえ目撃しました。」b0001870_1183540.jpg「他の宇宙飛行士達が何故"何も見なかった"などと嘘をつくのか、私には全く理解できません。とにかくあらゆる種類、形のUFOを軌道上で目撃しましたが、1981年には、特に奇妙な物体を目撃しましたね。
それが現われた時、私は当時の同僚ヴィクトル・サヴィンカをすぐに呼んだんです。彼はカメラを持ってきて物体を撮影しようとしたんですが、撮影しようとすると、それは突然爆発して、煙になってしまったんです。
(http://x51.org/x/04/08/1952.php#more)

宇宙飛行士協会会長という立場にある人物の告白だから重みはあります。嘘は言っていないように思いますが、宇宙では放射線が地上より遙かに強いため、幻覚を見るということは知られています。この場合も幻覚ではないか?という疑念は残ってしまいますが、経験豊富なベテラン宇宙飛行士の発言なので信憑性はあります。

こういう場合、カメラで撮影するのが一番です。コワレノク氏も当然カメラ撮影を試みられています同僚を通して、で、「彼はカメラを持ってきて物体を撮影しようとしたんですが、撮影しようとすると、それは突然爆発して、煙になってしまったんです。」
って、はぁ?…。突然爆発して煙に…。おいおいぉぃぉぃ…。(なんだかこういう所がロシアっほいですね。)

宇宙飛行士と管制官などの会話記録では結構衝撃的なものがあります。
有名なのでは、アポロ11号のアームストロング船長と管制室との会話
「あそこに例の宇宙船がある。クレーターの向こう側のふちにずらーと並んでいるんだ。奴らは月面で我々を監視している」というもの。
でもまぁ、アポロ11号は本当に月へ行ったのか?という根本的な疑惑まで持ち上がっている訳ですが…。

もう、何がなにやらですね。
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by saba_kan | 2004-08-20 01:21 | びっくりニュース
2004年 08月 13日
ロシアで宇宙船残骸を発見!

【モスクワ12日】ロシアのインタファクス通信の12日の報道によると、同国の科学者たちは100年近く前にナゾの大爆発が起きたシベリアのツングースカ地方でエーリアンの宇宙船の残骸を発見したと主張している。発表したのはツングースカ宇宙現象基金の科学者たちで、1908年にツングースカ川の近くに落下した、地球外生命のつくった装置の残骸を見つけたと言っている。
人里離れたツングースカで起きた爆発は20世紀の最大の科学的ミステリーになっている。1908年6月30日、ツングースカ川の数キロ上空で大爆発が起き、2000平方キロの森林が破壊された。爆発の震動は何百キロも離れたところでも感じられた。隕石が落ちたものと広く考えられているが、何が落下したのかは正確には分かっておらず、どこから飛んできたのかもナゾのままで、多くの仮説と論議を引き起こしている。〔AFP=時事〕
(http://news.goo.ne.jp/news/jiji/kokusai/20040812/040812065130.53j8y98.html)

巨大なクレーターの残るツングースカの大爆発といえば、これまで隕石や彗星の落下、はたまた、極小ブラックホールの落下など、結構いろんな説があって面白いんだよね。

当時の現地人の話によると、光る物体がジグザクに飛びながら落ちていったという目撃談も多数あるらしい。でもこの目撃談ってアカデミズムからは完全無視。
学者の頭の中だけで考えた推論よりも目撃者の証言の方が断然信憑性があって重要視しなければならないと思うのだが…、突飛な内容だと無視だもんなぁ。
でも、今回の発見が正しいとなると、面白いことになりそうだ。
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by saba_kan | 2004-08-13 00:44 | びっくりニュース
2004年 07月 31日
超巨大な豚「ホジラ」射殺!
体長約3・7メートルの巨大豚が、米ジョージア州アラパハの農園で見つかり、射殺された。ゴジラとホッグ(野生豚)をかけて「ホジラ」と命名され、伝説と化している。
(http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200407/sha2004073102.html)
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いやー、写真で見るとでかいね。体重が450キロもあり、牙も23センチもあるらしい。
なんだかこれ、「もののけ姫」に出てきた、でかいイノシシみたいだなぁ。
こりゃー人間食われるぞ。
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by saba_kan | 2004-07-31 11:09 | びっくりニュース