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2005年 04月 11日
![]() バチカンのサンピエトロ大聖堂の上空を飛行するUFOがTVカメラにとらえられたらしい。 それもローマ法王ヨハネ・パウロ2世が亡くなり横たわっていた、まさにその時らしい。 南無~じゃなくて、アーメン。 2005年 03月 06日
イタリア・ボルツァーノ(ロイター) オーストリア・イタリア国境の氷河で約5300年前の凍結ミイラが発見されてから、今年で14年。当時の生活やこの人物の死因をめぐり、最新技術を駆使した研究が進められているが、依然として多くのなぞが残る。またミイラの発見者らが相次いで不運な死を迎えたことから、不吉なうわさも巻き起こっている。 発見者ジーモン氏 --->突然の嵐で遭難、死亡。 ジーモン氏のガイド --->転落死。 発掘現場を撮影したジャーナリスト--->ガンで死亡。 エッツィを最初に調べた法医学者 ---->交通事故死。 し、死にすぎ…。 2005年 03月 06日
前回は明晰夢について書きました。 明晰夢とは、夢を見ている最中、自分が夢を見ていることを意識する状態をいいます。 これは幽体離脱体験と似通っています。 夜、夢を見ない人はいません。 それに、「夢の体」を持たない人もいません。 「夢の体」とは、私たちの肉体がベッドで寝ている最中、夢のなかで活動する体のことです。 明晰夢は単に普通の夢が鮮明になったものに過ぎないのでしょうか? それとも、夢のなかで旅行することによって、現実の世界で起こっているできごとを目撃することは可能なのでしょうか? 夢のなかで現実のできごとを目撃したという読者から、次のような体験談が寄せられました。 日本では「枕元に立つ」や「夢枕に立つ」という言葉があります。歴史に名を残しているような偉人には、結構「枕元に立つ」等の夢の中での体験をされることがあり、これを「天啓」として受け取って人生を切り開いた、なんて言う話は多数ありますね。 現代人は、忙しさのあまり睡眠時間を削りがちですが、忙しいからこそ、夢を見る時間を充分にとることが大切かつ必要なのかもしれません。 2005年 03月 03日
![]() 妖艶。 2005年 02月 25日
南アフリカで自然界には存在しないニッケル銅合金でできた「玉」の様なものが200個ぐらい発見されたらしい。ラジオアイソトープ年代測定法によると、30億年前のものだとか…。 ![]() |
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